• カラダの中で眠っている能力を目覚めさせるトータルボディコンディショニング 加圧トレーニング・ピラティス・ヨガのパーソナルトレーニングスタジオ 病院やクリニックで行われる運動療法も指導できる完全予約制のスタジオです
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fine-bについて

ヨガ・ピラティス・加圧トレーニング・フィットネスエクササイズなどを行うマンツーマントレーニング(パーソナルトレーニング)のスタジオです。個室タイプの予約制のスタジオですので、周りを気にせずに集中してトレーニングができます。子供から高齢者までの健康体力維持・増進やダイエット、シェイプUP、筋力UPまたアスリートやアマチュアスポーツのケアまで、お一人お一人の体の状態を確認しながら一緒に快適な体つくりのお手伝いをさせていただきます。

こんな悩みありませんか?
◯姿勢が悪い(猫背・ねじれ・膝がまがっている・側湾症)
◯慢性的な痛み(腰痛・肩痛・膝痛・頭痛)
◯疲れが取れない
◯パフォーマンスが上がらない
◯運動をしたいけど痛みが出る
◯どんな運動をして良いのか分からない
◯出産後のボディケア
◯自分の体のことをもっと知りたい
などfine-bでは様々な悩みを持った方がレッスンを受講してくださっています。正しく動かすことで多くの症状が軽減してきますし、体の機能も上がり「自分のなりたい体」に近づけるはずです。

店舗紹介

祖師ヶ谷大蔵店

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【トピックス】コロナ健康二次被害 エビデンスまとめ


筑波大学の久野先生が、先日、東大飯島先生、千葉大近藤先生と連盟で、管総理、加藤官房長官、和泉総理大臣補佐官に、緊急事態宣下において、感染予防一本槍ではなく、外出自粛による、高齢者や妊産婦の認知機能の低下や、うつ状態の亢進を抑制する呼び込みや施策も併せて実施すべきとの提言をしたとのことです。

自粛に伴う運動不足と社会参加の制限がもたらす【健康二次被害】のエビデンス

①運動不足は免疫力を低下自粛による外出制限は、運動不足⇒免疫力低下⇒感染や重傷かし易い状態に

②運動習慣のある人は、感染と重症化リスクを低減。運動習慣者は、市中感染症リスクが31%低減され、感染症による死亡(主に肺炎)のリスクは37%減少。

③高齢者の認知機能の低下とフレイルの進行
1:高齢者の機能低下者増がとまらない2020年11月時で高齢者の約40%で認知機能低下の傾向が確認。5月時に比して約4倍に(久野譜也 筑波大2021)
2:高齢者の要介護度が全国に悪化の可能性、2020年10月時で前年同月比23%増、増加した自治体は9割(時事通信調査2021)
3:フレイル者の増加(コロナフレイル)、約半年の自粛による身体活動量が低下した高齢者は、歩行速度が低下した割合が3.4倍多く、口腔機能低下を訴える者は3.7倍多い、また筋肉量、握力、滑舌の低下例も多い(飯島勝矢 東大2021)
4:コロナと妊産婦のメンタルヘルスの悪化
①近年、妊産婦死亡における死因の1位が自殺(森臨太郎 2018)
②コロナにより産後うつのリスクが前年比の2倍(松島みどり 筑波大2020)

田村厚生労働省の会見文章

【運動習慣でコロナや認知力の低下を助ける】

当スタジオは、予約制のマンツーマンでのトレーニングスタジオです。一人一人の身体の状態に合わせてオリジナルのトレーニングメニューを作成しています。運動を安全に、効果的にするための体の基礎つくり、筋力UP、シェイプUP、身体の内側・外側のバランスを整え、健康であり続けるためのライフスタイルをお手伝いします。

【自粛に伴う運動・活動不足の健康二次被害】
筑波大学久野研究室が研究報告をまとめた内容を抜粋引用

運動不足⇒免疫力低下⇒感染や重症化しやすい状態に
運動習慣がある人⇒市中感染リスクが31%低減⇒感染症による死亡(主に肺炎)のリスクは37%減少


【コロナ自粛と高齢者の認知、身体的健康】
①2020年11月の段階で、高齢者の認知機能低下が20205月時の4倍増
②高齢者の要介護度が全国的に悪化(前年比で23%増
③フレイル者の増加・高齢者の歩行速度の低下の割合3.4倍増、口腔機能低下3.7倍増、筋肉量、握力、活舌の低下

【トピックス】指導者のための野球セミナー開催報告

2019年12月7日土曜日に弊社fine-b主催の野球セミナーを開催しました。参加者の皆様におかれましては、寒い中、お集りいただきまして、ありがとうございました。
 
 
第一部の増本氏による『野球動作の仕組みに基づて、野球傷害を学ぶ』では、できない選手にどうアプローチするか、どこを動かしたらスムーズに身体が動くのかを股関節をテーマに体幹を使わせるトレーニングを体験しました。

ウォーミングアップでは石川氏による『ヨガの動きを取り入れてたウォーミングアップ』を紹介いたしました。


第二部の山崎氏による『ピッチング理論、投球動作を学ぶ』では、ボールの握り方、0ポジションの探し方、体重の乗せ方をテーマに、今の自分の身体に合った投げ方を見つけ出すことを学びました。


第三部の今浪氏による『バッティング理論、バッティングフォームを学ぶ』では、パワーをバットからボールに伝えるための身体の使い方、スイング軌道を学びました。

参加された野球指導者の皆様が確認、復習ができるようにfine-bでフォローさせていただきます。選手がオフシーズンを充実できるように、これからも選手一人一人の身体の動かし方を観察し、選手ができる動きを見つけ出し、楽しく選手と接してあげてください。
いつも選手のため、熱心にご指導していただいていることに感謝しております。
このセミナーを通して指導者もレベルアップしていきましょう!

まとめ
①第一部『野球動作の仕組みに基づいて、野球傷害を学ぶ』
②第二部『ピッチング理論、投球動作を学ぶ』
③第三部『バッティング理論、バッティングフォームを学ぶ』
④ウォーミングアップ編『ヨガの動きを取り入れたウォーミングアップ・トレーニング』
⑤参加者の声

【ヨガの動きを取り入れたウォーミングアップ】野球編


【股関節の動き、お尻を使わせる、下半身を安定させるためのエクササイズ】
※時間を短縮するために動画時間を5分にしてます。実際にやるときは一つの動きをゆっくり8ブレストするように10分~15分かけてやってみてください。是非、オフシーズンに取り入れてみてはいかがでしょうか。
※1ポーズ目の股関節内外旋以外の動き(ポーズ)をゆっくりと確認しながらやりましょう

1ポーズ:股関節の内外旋(同時に内外旋をより正確にスピーディーに)
2ポーズ:脊柱捻転しながらの胸郭の動きと肩甲骨挙上・下制・外転
3ポーズ:脊柱の動き、肩甲骨の動きを意識
4ポーズ:体幹を使わせる(太ももの力に頼らずにお腹を使わせる)
5ポーズ:脊柱を真っすぐに保ったまま、お尻を持ち上げる
6ポーズお尻をしっかり使いながら脊柱を後屈
7ポーズ:お尻を使いながら片足で立つ
8ポーズ:お尻を使いながら脊柱捻転

形(ポーズ)を取ることが目的でなく、自分の動きを確認、確かめながら動かしてください(ここが動くとか、左が弱いなとか、お尻が使えてないとか、、、)


 

【トピックス】身体の代謝機能や内蔵機能を活性化させる


【在宅勤務で長時間身体を動かさない人のためのトレーニング】

1ポーズ:側屈(ウエストシェイプ)
2ポーズ:大の字ツイスト(背中・ウエスト・下半身シェイプ)
3ポーズ:トライアングル側屈(背中・ウエストシェイプ)
4ポーズ:トライアングル側屈2(肩甲骨・ウエスト・下半身シェイプ)
5ポーズ:飛行機(お尻、下半身シェイプ)

ポイント①:身体を動かすうえで、すべての関節のスペースを広げて動かします(ポーズ)
ポイント②:呼吸を止めずに、呼吸を感じて動かしてください。お腹周り全体を膨らませるイメージで息を吸い(360℃お腹を膨らますイメージ)、おへそと背骨が近づくように息を吐きます(お腹を凹ます)。
ポイント③:筋肉を伸ばす、縮む感覚でなく、骨を動かす、関節を広げる(動かす)イメージで動かした方が結果、最大限に筋肉は動いてくれます。


 
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